カレー狂の友人も絶賛していたカレーのお店、「ラ・ソース古賀」に、行ってきました。立地は、銀座6丁目といっても、中央通りと昭和通りの中間ぐらいで、一通りの少ない、ちょっとマニアックな場所。
この店の看板料理「ソース・キュリー」をオーダー。
煮込まれた素材はすっかり全て溶けこんで、ソースとなっていて、お皿には何も見えない。
ただただライスと、カレーソース、そして赤ワインで煮込んだと思われるタマネギがそっと添えてあるだけ。
トッピングで”本日の野菜”(400円)をつけると、ランチのカレーで1650円は破格だが、その価値は、あるかもし・・・つづきを読む
かろすけ